【第11回国際バイオサイエンス・ナノテクノロジーシンポジウム】

11月15日(金)に東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センターの国際シンポジウムが東洋大学白山・井上円了ホールで開催されました。本シンポジウムにはノーベル化学賞受賞者ハロルド・クロトー教授をはじめとして海外から10名の研究者が集い最先端のナノテクノロジー/バイオサイエンスの研究発表が行われました。加藤研からも学際融合科学大学院所属の修士1年生6名がポスター発表を行いました。初めての英語のポスター発表かつ講演が全て英語ですので、英語漬けの一日だったかもしれません。発表内容は卒業研究で行った研究成果でしたが、次の発表時(国際学会)には現在進行中のプロジェクトを発表できるように頑張りましょう。

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(2013年11月15日)